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院長あいさつ

みなさん、はじめまして。院長の安藤です。


なみき通り歯科 院長 安藤壮吾

私は大学を卒業し7年の間、大学病院をはじめ大小様々の医院をめぐり、インプラントの外科手術を中心として診療・治療の経験を積んでまいりました。

そして、母の故郷でもあるこの地で、みなさまのご支援により「なみき通り歯科」を開院いたしました。
歯科医院というと、痛みのイメージから不安を持つ方も多いと思います。

しかし私たちは「笑顔」と「最先端の治療」により、そんなイメージを払拭できるように、日々の努力を惜しみません。
そしてこれからは、近隣の方々から親しまれ、どんな相談でもしていただけるような、明るく優しい医院にしていきたいと思います。
みなさま、どうぞよろしくお願いします。

なみき通り歯科 院長
安藤 壮吾

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あなたの口内の健康を「トータルケア」する歯科医院でありたい


「治療」のために通う歯医者ではなく、 「予防」のために通う歯医者であるために。


フィンランドは25本、日本は8本。
―これは、80才の段階での平均残存歯数です。
日本には現在、7万件以上の歯科・デンタルクリニックがあるといわれ、これはコンビニエンスストアも超す多さです。

これだけ歯医者が豊富に存在し、かつ医療技術が発展している日本において、なぜ人は歯医者に通いながら自分の歯を次々に失ってしまうのでしょうか?

それは、多くの人にとって歯医者が「痛くなったら治療のために通う」場所であって、「痛くならないように、予防のために通う」場所とはなっていないからです。

口は、すべての栄養源の入り口です。
そのため、よくかめて、よく食べられるという歯の健康は、口内の健康のみならず、体全体の健康を左右するのです。

私たちなみき通り歯科は、その健康の最重要ポイントの1つである『歯』を、『一生涯健康に保つ』ための医療を提供する歯科医院です。


トータルケアのためには歯科医も「チーム医療」でなくてはならない


ミーティングの様子

患者さまの口内の健康をトータルケアしていくためには、虫歯治療は歯科医師、矯正は矯正医、クリーニングは歯科衛生士、というように、患者さまを担当する人間ごとにケアをセグメントしてしまうのではいけません。
「すべてがつながって1つのケアなのだ」という意識のもと、お互いに情報を共有しあう「チーム」である必要があります。

1本の虫歯治療からスタートしたとしても、そこには「噛み合わせの問題」が虫歯を引き起こしていたり、歯磨きの癖でどうしても虫歯になりやすい箇所があったり、食生活の中にリスクが潜んでいたりと、複数の問題が内包されています。

なみき通り歯科では、チームミーティングにて患者さまの診療から得た情報を共有しあい、複数の視野から見てどの治療が最善であるのかを追求しています。

なみき通り歯科のメディカルトリートメントモデルについて


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「痛みのない治療」を目指して痛いのが苦手な方へ ほとんどの方が、「歯医者さんの治療は痛い...

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